企画展「真景図―旅する画家が見た風景―」
江戸時代中期に入ると、街道の整備に伴い、人々の旅や実際の風景(=「真景(しんけい)」)への関心が高まります。画家たちは、実際の風景を目にした感動を盛んに描くようになり、「真景図」が流行しました。


ミュージアム・トーク(学芸員による展示解説)
9月1日(日)・15日(日)・21日(土)・29日(日)
10月5日(土)
※いずれも午後1時30分より1時間程度
入館の手続きをお済ませのうえ、企画展示室内にお集まりください(事前申し込み不要)
開催日時 2019/08/31 〜 2019/10/06
開催場所 ( 和歌山市 )
和歌山県立博物館
参加費用 一般280円(220円) 大学生170円(140円)
申込み方法  
主催者 和歌山県立博物館
問合せ先 和歌山県立博物館 073−436−8670
関連サイト https://www.hakubutu.wakayama-c.ed.jp/
画像  
備考 ※( )内は20人以上の団体料金。
※高校生以下・65歳以上・障害者手帳の交付を受けている方は無料。
※和歌山県内に在学中の外国人留学生は無料。
分野 展覧会・展示会 歴史・文化・芸術・芸能
入力者 わかやまイベントボードサポーター4
情報元 主催者
  情報登録者は編集と削除が出来ます→編集/削除