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主催者名 風力発電の被害を考える会・わかやま
ふりがな ふうりょくはつでんのひがいをかんがえるかい・わかやま
分類 その他の団体(ボランティアグループ、任意団体など)
所在地 和歌山市西庄1024−15
設立の経緯  
代表者名 松浦 攸吉
担当者名 貴志 公一
連絡先TEL 090-9164-1017
FAX --
メールアドレス kouichi_kishi@iris.eonet.ne.jp
ホームページ http://blog.livedoor.jp/windfarm_wakayama/
スタッフ募集 募集あり
活動内容 私たちは、風力発電による低周波音被害の救済のために、諸々の活動を行います。

低周波音被害とは、周波数40ヘルツ以下の音(空気振動)による被害です。普通このような低い周波数の音は、ほとんど、あるいはまったく聞こえないか、感じ取れません。それが我々一般人の普通の感覚(聴覚)です。ところが低周波音被害者はそれを感じ取るだけでなく、頭痛・不眠・肩凝り・めまい・イライラその他、多様な強い不定愁訴被害を訴えて苦しみます。そのため低周波音環境でそのまま生活することが困難となります。しかし、この国では、産・官・学から法曹界まで、挙ってこの事実を認めず、低周波音の「被害者」を「苦情者」と呼んで、その人権すら無視しています。 いわく「気にするからだ!」。気にしなければよいだけの現象でしょうか?
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